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藤女子大学キリスト教文化研究所
001−0016
札幌市北区北16条西2丁目
北16条校舎
2011年度
7月23日
「トマス・アクィナスの友愛論研究序説
―自己と他者の<はざま>で―」
松村良祐
3月17日
「CMS宣教師ジョン・バチェラーが遺したもの」
下田尊久
2010年度
8月10日
「ウィンストンと普遍史(Universal History)
─ ニュートン物理学とキリスト教的世界史記述 ─」
岡崎勝世(埼玉大学名誉教授)
3月12日
「聖レオナール崇敬の創出と奇蹟(11〜14世紀)
─神の平和の守護聖者から十字軍士の守護聖者を経て
救国の守護聖者へ─」
小野賢一(客員所員)
3月12日
「Laypeople Speak: 17世紀英米ピューリタンの
セルフ・ナラティヴの比較」
宮崎妙子
2009年度
6月27日
「オランダにおける寛容の社会的メカニズム」」
内田 博
3月20日
「ロマネスク柱頭論」
常田益代(北海道大学)
2008年度
2月20日
「『ナタン預言』(サムエル記下7章)の成立」
山我哲雄(北星学園大学)
1月30日
「アルファベット文字誕生の経緯」
桑原俊一(北海学園大学)
12月19日
「カントの平和論再考」
桝潟弘市
11月29日
「宗教言語とウィトゲンシュタイン」
杉内峰彦
7月12日
「多文化関係学会北海道・東北地区研究会」とのジョイント研究会
第1部 研究報告「津田梅子による女子高等教育開拓
ー新渡戸稲造と妻メリーとの接点に着目してー」」
渡辺崇子
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第2部 講演 「『赦す』 ということ 」」
柊 曉生
2007年度
2月2日
「ガラテヤ3章4節bと信徒の危機〜新共同訳批判〜」
阿部 包
8月11日
「ピューリタン革命と政教分離」
岩井淳(静岡大学)
7月14日
「メソポタミア文明5000年の地における水資源争奪」
小林三樹
5月19日
「北海道の女子教育の曙とキリスト教」
下田尊久
2006年度
2月 1日
「カントの平和論ー続編」
桝潟弘市
12月20日
「中世後期の列聖手続き」
渡邉 浩
7月21日
「創造論とID (インテリジェント・デザイン)」
小柳義夫(客員所員)
6月30日
「食べてはいけない(旧約)から取って食べなさい(新約)へ」
柊曉生
2005年度
3月 8日
「聖トマスにおける善とPAXの連関
―あるいは『沈黙の言語』―」
花井一典(北大)
2月 9日
「キリシタン時代の無事・平安の一面」
松岡洸司(上智)
1月21日
「オランダにおける非暴力の思想:H.R.ホルスト」
内田博
1月21日
「新約聖書における平和」
阿部包
11月26日
「インマヌエル・カントの平和論」
枡潟弘市
11月26日
「中世ヨーロッパにおける神の平和運動」
渡邉浩
9月16日
「ニコラウス・クザーヌスの寛容思想」
八巻和彦(早大)
9月13日
「アッシジの聖フランシスコ『平和の祈り』の由来」
木村晶子
8月 4日
「旧約聖書のシャローム―そのギリシア語訳―」
柊曉生
2004年度
3月 5日
「キリスト教と生命倫理」
堀井泰明(天使大学教授)
6月19日
「パウロにおけるピスティスの構造」
阿部包
2003年度
3月24日
「トマスによる世界の永遠性」
木村晶子
11月22日
「現代における超越の復権可能性/聖トマスに拠りながら」
花井一典(北海道大学助教授)
10月18日
「カント-超越論的哲学への道-」
桝潟弘市
6月21日
「古代イスラエル史研究の最近の争点から」
山我哲雄(北星学園大学教授)
5月24日
「エジプトのキリスト教」
小林三樹
2002年度
3月17日
「ヨセフの夢:創世記37章」
柊曉生
11月2日
「モンテッソリ教育研究:研究経過報告と課題」
甲斐仁子
6月21日
「北海道のカトリックの歴史」
仁多見巌(北海道キリスト教史研究会会長)
2001年度
11月8日
「アウグスティヌスにおける二つの国の理念」
加藤信朗(都立大学名誉教授)
10月26日
「キリシタン資料における『大切』と『愛』」
漆崎正人
5月18日
「オリエント文学におけるドゥムジ(Dumuzi)哀歌」
桑原俊一(北海学園大学教授)
2000年度
3月17日
「Jヒックの宗教的多元主義」
杉内峰彦
12月2日
「列聖手続きと教皇権」
渡邉浩
5月13日
「パウロ研究の大きな推移および枠組み」
阿部包
1999年度
3月11日
「レオンハルト・ラガーズにおける神の国とキリスト教社会運動」
内田博
11月6日
「中世修道院の奇跡物語」
杉崎泰一郎
6月26日
「モーセ五書研究の現在の問題」
柊曉生
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